tsuna就を活用して就活を終えた2018卒の先輩たちにインタビューしました!先輩たちの事例を参考にみなさんもtsuna就を活用してみてください。

ここに掲載の先輩たちに会えるチャンス(OBOG訪問にもなる!)も用意しています。先輩ともつながって就活を乗り切りましょう!!

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 ー 就活当初に見ていた業界は?就活時の悩み、課題は何でしたか?

 

始めから食品業界を見ていました。理由としては、自分達の身の回りに存在するため、やりがいを肌で感じる事ができると考えていたからです。

就活時の悩みとしては、どのように進めていいかが分からなかった事です。先輩に聞いたり、ネットで調べたりしているとたくさんの情報がでてくるため、正解が分かりませんでした。あとは、一問一答という非日常的な面接に早期の段階で慣れなければいけなかったのは大きな課題でした。

 

ー tsuna就は就活の役に立ちましたか?具体例があれば教えてください。

 

非常に役に立ちました。tsuna就のイベントは質疑応答の時間が非常に長いため、積極的に質問する事ができます。私は、質問力と積極性を磨くために多くのイベントに参加しました。その結果、就活の説明会でも大人数の前で堂々と質問する事ができるようになりました。これはtsuna就のイベントに参加していたおかげだと考えています。

 

 ー tsuna就オススメ企画を教えてください。

 

12月の「企業合同インターンシップ」では、食に関わるメーカー、卸、小売、インフラがどのように関わっているのか、どのような違いがあるのかを細かく学ぶことができます。早い段階で食品業界の全体像を学ぶことができたので、就活の視野も広がり非常に助かりました。是非お勧めしたいです。

 

インターンシップの詳細はコチラから

 

ー tsuna就事務局スタッフの印象はどうでしたか?

 

みなさん異常なほどフレンドリーです。ただ企業と就活生を結びつけてくれるというよりは、私達に寄り添って一緒に就活をしているという感覚でした。なので、就活が終わったら、オフィスまで足を運び、談笑しながら思い出話にふけっていました(笑)。



 ー 就活当初に見ていた業界は?就活時の悩み、課題は何でしたか?

 

当初は食品業界の中でもメーカーに絞っていました。その後、食品商社や食品業界以外にも広げていきました。

サークルを特にしていなかったので、先輩との繋がりや情報がなく、就活前はただ漠然と不安を感じていました。就活が始まってからは、文章を書くのが本当に苦手なので、ESが1番の課題でした。あとは、関西に住んでいるのですが、就活では東京に行くことも多く、移動が大変でした。

 

ー tsuna就は就活の役に立ちましたか?具体例があれば教えてください。

 

食品業界の中でも目に入る機会が多いメーカーをなんとなく志望していましたが、4社合同インターンシップに参加したことで、職種同士のつながりや立ち位置が理解でき、視野が広がりました。「なぜメーカーがいいのか」をしっかり考えることができたのがあのイベントです。同じ業界志望の人が集まる機会が案外ないので、就活生同士のつながりもでき、その後相談もできました。

 

 ー tsuna就オススメ企画を教えてください。

 

4社合同インターンシップです!就活イベントの中では、正直終わった後の疲労感は一番ありましたが、それ以上に得たこと、達成感が大きかったです。業界内のつながりが理解できるのはもちろんですが、知らない間に質問力、チームワーク、リーダーシップ、タイムキープ力、発表する力、などが自然に身につきました。インターネットで調べると業界のつながりはすぐに出てくると思いますが、自分で動いて直接得た情報には勝てないと思います!

 

インターンシップの詳細はコチラから

 

ー tsuna就事務局スタッフの印象はどうでしたか?

 

就活のイベントと思えないぐらいアットホームに迎えてくださいました。一気に緊張がほぐれて自然体の自分が出せます。あとは、褒め上手な方が本当に多くてモチベーションが上がります。

 

ー フリーコメント

 

tsuna就を使って、納得できる就活にしてください!フットワーク軽く、いっぱい行動してつながりをいっぱい作ったら楽しい就活になると思います。応援してます。



 ー 就活当初に見ていた業界は?就活時の悩み、課題は何でしたか?

 

就活を始める前は、食品業界と広告業界を見ていました。

<悩み>本番始まる前独特の漠然とした不安がありました。(取り組んでもこれでいいのかがわからないため)

<課題>文章力がないという自覚があったので文章力を向上させることが課題でした。(そのためにひたすら先輩に見てもらっていた)

 

ー tsuna就は就活の役に立ちましたか?具体例があれば教えてください。

 

他の会社とは違った視点で業界を見る機会になった。インターンを通じて就活仲間ができ結果として励みにもなった。

 ー tsuna就オススメ企画を教えてください。

 

企業合同インターンシップです!

はじめがとても肝心だというのは振り返っても思うので、最初のうちに知らなかった会社や職種を知る良い機会になりました。

インターンシップの詳細はコチラから

 

ー tsuna就事務局スタッフの印象はどうでしたか?

 

三浦さん→代表の方であるとは思えないほど物腰の柔らかい方。こちらの意図を汲みながら納得できるアドバイスを下さる。

宇野さん→いつも素敵な笑顔で元気をもらっていました!!元気が欲しい方は宇野さんの元へ

生川さん→癒しをいつも勝手にもらっていました。相談したら優しいアドバイスが頂けると思います。

 

ー フリーコメント

 

業界が決まっている人は必ず使った方が良いと思います。業界が決まっていなければR社やM社の大きい説明会に行くのもありだと思いますが、決まっていれば自分に合う仕事探しをするために深く知れるtsuna就を使った方が効率的だと思います。この効率性も意識した就活をしなければ体力も奪われるので、目的のために効率性をはかることも大切だと思います。寒い時期から暑い時期まで行うのも大変だと思いますが自分を知り体調に気をつけて頑張って下さい!!



 ー 就活当初に見ていた業界は?就活時の悩み、課題は何でしたか?

 

就活を始めた当初は、地方公務員を志望していました。

就活前の悩みは、自分が心の底から働きたいと思える業界・企業が分からなかったことです。その悩みを解決するためにインターンシップに15社参加しました。

また、就活を始めた当初は、就活の「方法」は決まっていると思っていました。就活には「インターンシップ」「企業研究」「自己分析」など様々な方法がありますが、自分なりの就活の方法を見つけることが最も重要だと思います。

 

ー tsuna就は就活の役に立ちましたか?具体例があれば教えてください。

 

 tsuna就のイベントでは、自分が志望する企業のみならず食品業界全体として詳しく理解できました。面接の際に食品業界全体の現状・課題を聞かれることが多々ありましたが、その際にイベントで理解したことや自分がどう考えているかを伝えられたので、役に立ちました。また、人事の方との距離も非常に近いので、「自分だけの質問」や「顔」を覚えてもらうチャンスがあることも良かったです。

 

 ー tsuna就オススメ企画を教えてください。

 

食品産業理解イベントです。食品業界のメーカーから小売業までしっかりと教えてくれるので業界全体の現状や課題を把握することができました。また、食品業界を本気で目指す就活生が多数参加していて質の高い質問が飛び交うので、より知識を深めることができました。

 

イベントの詳細はコチラから

 

ー tsuna就事務局スタッフの印象はどうでしたか?

 

皆さんとても笑顔で非常に接しやすい印象があります。また、学生1人1人のことしっかりと見ていただき褒めてくれます。たまに、「先生」として尊敬もしてくれます(笑)それぐらい事務局スタッフの皆さんは、学生と向き合ってくれます!

 

ー フリーコメント

 

就職活動の期間でたくさんの人や企業と出会って、考え方や将来が変わると思います。しかし、行動せずにいると自分の考えや志望する企業が最後まで定まらない可能性があります。なので、就職活動で最も価値があることは、「行動力」だと思います。行動した結果を自分で考え、次の行動に活かしていくことが大切です。



「ALUMNI」ロゴが入っている先輩はロングインタビューも掲載しています。画像をクリック!

 ー 就活当初に見ていた業界は?就活時の悩み、課題は何でしたか?

 

食品業界の中でも食品を輸入する専門商社を志望していました。業界研究や自己分析の必要性はわかっていましたが、どのように・どこまでなのかが分かりませんでした。ネット上には就活に関する情報が錯綜していて、いちいち不安を煽られていたのもストレスでした。

 

ー tsuna就は就活の役に立ちましたか?具体例があれば教えてください。

 

tsuna就のイベントやサイトを見る事で食品業界全体の構造を掴むことができ、その中で自分が志望する企業の立ち位置や役割を理解することができました。また、tsuna就のイベントでは興味のある業界の企業の説明を1日にたくさん聞く事ができるので、忙しいスケジュールの中でも効率的に情報収集をすることができました。

 

 ー tsuna就オススメ企画を教えてください。

 

表現力講座です。参加学生をタイプ別にわけてES、面接のトレーニングをさせる手法にとても驚きました。自分と似たタイプの人の話を聞くことで自分自身を客観的に見る事もでき、逆に違うタイプの人から学ぶこともたくさんありました。ただの付け焼刃的なES・面接対策ではなく、本質的に自分を理解し、ロジカルに表現する手法を学べる企画でした。同じtsuna就を利用した就活生同士仲良くなれたのも嬉しかったです。

 

表現力講座の詳細はコチラ

 

ー tsuna就事務局スタッフの印象はどうでしたか?

 

とってもアットホームな雰囲気でイベントにはいつも自然体で参加できました。本当にひとりひとりを良く見てくれていて、恥ずかしくなるくらい褒めてくれます(笑)。事務局のみなさんがかけてくださった言葉は就活中の心の支えでした!!



 ー 就活当初に見ていた業界は?就活時の悩み、課題は何でしたか?

 

私は「食」が小さい頃から大好きだった為、就活開始前は食品業界を中心に見ていました。

就活時の悩みは数え切れないくらいあります(笑)。就活前は、SPI、業界研究、自己分析、やることがたくさんある中で、何にどれくらいの時間を割けばいいのかが分からなかったことが大きな悩みの種でした。選考が始まってからの悩みは、自分の癖(話すスピード、内容)が直らず、相手を納得させるトークが中々できなかったことです。

 

ー tsuna就は就活の役に立ちましたか?具体例があれば教えてください

 

私にとって主に2つの点で非常に役に立ちました。1【面接】:「本番ではこう話そう」と思っていても、いざ本番になると上手く伝えることができないことがありましたが、tsuna就を通して自分の想いを言語化したことで、素直に自分の想いを伝えることができるようになりました。2【精神面】:自分の努力が結果につながらない時、連続で失敗し潰れかけた時、事務局スタッフの方々は厳しくも暖かくフォローしてくれました。お陰で心機一転とした心持ちで面接に挑むことができました。

 

 ー tsuna就オススメ企画を教えてください

 

tsuna就の企画としては表現力講座にしか参加出来なかったのですがオススメの講座です。

グループで人事(質問役)人事(書記役)、就活生、と役割分担し、ロールプレイング形式で行う本講座は、「他者視点」を学ぶことができる点がおすすめポイントです。

また、その時の様子を動画に収めてくれるので、自分の面接スタイルを客観的に把握することができます。「他者視点」を知り、相手に自分がどう映っているのか知るいい機会でした。

 

<表現力講座の詳細はコチラから>

 

ー tsuna就事務局スタッフの印象はどうでしたか?

 

一言でいえば「あったかい」です。就活を上手く進めるために必要なのは「タイムマネジメント」と「メンタル」そして、「短期間での成長」この三点に尽きると私は思います。事務局の方々は、多忙な中でもES添削、面接練習など、上記の三要素を打算感情抜きに補うことに尽力してくださりました。

また、何かあるたびに電話やFace to Faceで相談にも乗ってくださいました。よって「あたたかい」印象があります。

 

ー フリーコメント

 

私は後半まで就活がうまくいかず、事務局の方への相談中にも涙を流してしまったりと悔しい思いをしました。しかし、tsuna就を使ったことで自分でも驚くほど短期間で成長でき、世の中の多くの会社についの知見や人脈を得たりと、たくさんのことを得ることができました。就活は喜怒哀楽のサイクルが早く大変なことも多いとは存じますが、後悔の無いよう就活に臨んでください。何かあれば誰でも相談に乗りますよ(笑)。最後に事務局の(株)マキシマイズの皆さん今まで本当にありがとうございました。



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