鈴茂器工株式会社

<インフラ>

ー 企業理解1:事業内容 ー

『米飯主食文化を世界へ』

~誰もが本物の“おいしい”を楽しめる世界へ~

 

伝統的なお米のおいしさを、もっとたくさんの人に、もっと手軽に味わってほしい。

当社は創業以来、日本の食文化の象徴である伝統的な“お米のおいしさ”にこだわりながら、米飯加工機械メーカーとして“手作りの味覚を失わない”様々な省力化機械を開発しています。

 

1981年、世界初の寿司ロボットの登場で、寿司が日常的な食べ物として私たちの食生活に定着し、今や世界においても、寿司が日本の代表的な食として知られております。そして今日、当社は寿司ロボットに限らず、海苔巻き、おむすび、いなり等、“お米”を使った様々な米飯加工機械を開発し、そのどれもがお客様の要望に沿った、市場ニーズにマッチした付加価値の高い製品として、高い評価と信頼をいただいています。

 

今後も当社の製品が日本という枠を超え、全世界に“実りある収穫”をもたらすことができるよう、グローバルな視野にたった幅広い活動を続けていきたいと考えています。

 


寿司、おにぎり、弁当・・・

実は日本人の食の様々なところで活躍しています

 

寿司ロボットをはじめ、米飯加工機械の開発・製造から販売までを行なう当社。

業界トップシェアを誇り、長きにわたり業界をリードしています。

回転寿司やスーパーでは寿司ロボット、牛丼・カレーチェーン店ではご飯の盛付機、コンビニストアの食品工場ではおにぎり量産機等、外食企業や小売業等で当社の米飯加工機械をご利用いただいております。

 

また、人件費削減を目的とした設備投資、お惣菜やお弁当を持ち帰り家で食べる“中食”の活性化等により、ますます需要は伸びています。今後も引き続き、多くのお客様に当社製品を提供していくために、高付加価値製品の開発に注力していきます。

 


 スズモの寿司ロボットは世界シェアNo.1

~心を動かす“美味しい”を創る~

 

寿司ロボットの国内シェアは70%超。

海外においては、約80ヶ国に販売しております。

 

これからも“手作りの味覚を失わない”様々な省力化機械を開発し

国内外で米飯主食文化を広めていきたいと考えております。 


ー 企業理解2:仕事理解 <つながり図> ー

※実際に働くときに、どの職種がどの会社と関わるのかがわかります。

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ー 企業理解3:社風・風土 ー

◆風土マッチング(評価編)※社内で評価される仕事ぶりや行動タイプ

 

ますます競争が激しくなるビジネス社会で、”価値ある企業”として残っていくためには、一人ひとりが社員としての自覚を持ち、成果を生み出していかなければなりません。

そのためには、自分の専門性を深める向上心、常に前向きな姿勢と行動力、また、周囲を思いやることのできる誠実な心が必要であると考えております。

明るくチャレンジ精神のある方と、お会いできることを期待しております。

 

◆風土マッチング(求める人物像編)

誠実

情熱

◯ 創造

 

当社の事業・ビジョン・仕事など当社の社員として誇りをもち、熱い気持ちで前向きに、かつ積極的に取り組める方を求めております。

ー 企業情報詳細 ー

 

鈴茂器工株式会社

(本社)〒176-0012

    東京都練馬区豊玉北2-23-2 
売上高:94億1,200万円

社員数:370名

採用予定数:未定