株式会社エフピコ

 

<インフラ>

ー 企業理解1:事業内容 ー

「現場主義」、「顧客第一主義」をベースに食生活の多様化に貢献します。

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「現場主義」、「顧客第一主義」がエフピコの経営哲学の根幹にあります。

 

スピーディに変化している食生活に対して的確な製品開発を行うためには、常に食品販売現場の環境を把握しておく必要があるのです。

 

また、この先に生まれてくるニーズを予測した開発と環境課題への対応にも積極的な投資を続けています。オリジナル製品の開発と生産、リサイクル工場の増設、物流の合理化などにより企業価値を高めながら、新たなマーケットと顧客満足度を追求していきます。


食文化を幅広く支えながら、循環型社会実現にも取り組んでいます!

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【食品の流通を支える】

食品を運んで売り場に並べる、消費者が手に取って持ち帰る、こんな現在の食品流通に食品トレー容器は必要不可欠なアイテムです。

 

【食品を彩る】

売り場で食品を魅力的にアピールするために、容器のデザインが大事な要素になっています。

 

【食品の美味しさを提供】

製品の機能によって、食材の新鮮さを維持したり、出来立ての美味しさを提供可能にするなど、食生活の変化に対応しています。

 

【環境保全】

エフピコのトレーtoトレー、ペットボトルtoトレーの循環型リサイクルは広く浸透しており、エコファースト企業の認定を受けています。


 事業展開と社会的責務を同時進行で遂行します。

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【製品開発と提案営業】

年間2,000種類の新製品を上市し、オリジナル製品の割合も高めています。また、より良い売り場づくりのための成功事例情報の提供など、顧客の売上と利益、消費者の利便性の向上に貢献し続けています。製品と売り場の情報をまとめた展示会として「エフピコフェア」を毎年3日間開催、総来場者数1万5千人のビッグイベントです。

 

【生産供給とリサイクル】

生産と物流について、その能力と精度の向上を目指した投資を続けています。食の流通を支える製品をいかに安定供給できるか、顧客からの信頼にもつながる大事な要素です。

1990年から取り組んできたリサイクル事業も大きな環境負荷低減効果を生んでいます。使用済み容器の選別作業では障がいのある従業員が活躍、国内ではトップクラスの障がい者雇用率を実現しています。


ー 企業理解2:仕事理解 <つながり図> ー

※実際に働くときに、どの職種がどの会社と関わるのかがわかります。

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ー 企業理解3:社風・風土 ー

◆風土マッチング(評価編)※社内で評価される仕事ぶりや行動タイプ


◆風土マッチング(求める人物像編)

◯ エフピコに共感し、仕事に情熱を持って挑戦できる人

◯ 明るく前向きに考え、チームプレーのできる人

◯ 主体的に粘り強くやりきろうとする人

ー 企業情報詳細 ー

株式会社エフピコ

(福山本社)〒721-8607

             広島県福山市曙町1-13-15

(東京本社)〒163-6036

      東京都新宿区西新宿6-8-1 新宿オークタワー36階

売上高:1,728億5,800万円

社員数:807名(グループ:4,513名)

採用予定数:40名程度