アクセンチュア株式会社

 

<コンサルティング>

ー 企業理解1:事業内容 ー

コア・バリューに深く根ざす

「人を活かす職場づくり」

 

アクセンチュアには“コア・バリュー”という行動指針があります。クライアントの皆さまに高い価値を提供するために必要な組織文化を定義したものです。

 

人材こそが競争優位の源泉であるアクセンチュアでは、コア・バリューの中でも、多様な人材がそれぞれの強みを活かせる環境づくりについては、特に細かく規定されています。

 

直近(2014年)の調査で、日本固有の課題が浮上。特に「働き方」について、日本社会で多様化する消費行動やクライアントニーズの変化などに素早く対応し、高い価値を提供し続けていくために、改革に乗り出す必要性があると判断しました。

 

“多様性を尊重した魅力的な職場”や“優秀なグローバル人材の獲得”に向けた意識・文化の風土改革の検討を2014年9月からはじめ、2015年4月、正式に「Project PRIDE」として始動しました。


アクセンチュアは変革のプロフェッショナル

お客様の『ビジネスパートナー』

 

企業や公的機関といったお客様が抱える課題が複雑化している現代に置いて、変革を実現するにはその変革に必要な各専門領域をもったメンバーがチーム一丸となって取り組むこちが重要です。アクセンチュアではコンサルタントやエンジニアがプロジェクトごとに最適なメンバーでチーム編成し、お客様の課題解決を最善の形で実行します。

 

また、アクセンチュアのコンサルタントとエンジニアの仕事はプロジェクトにおけるゴール達成のためのプランを提出して終わるものではありません。むしろそこがスタートラインであり、その変革を遂行する道のりをお客様と共に進み、状況に応じて軌道修正や最適化を繰り返しながら目標達成し、お客様にとっての価値を生み出しています。

 


世界共通の体制で、事例・ナレッジを最大限に活用できる強みがある

 

アクセンチュアには海外拠点でのプロジェクトの経験を提案に活かす機会や、海外拠点と連携してサービスを提供する機会が豊富にあります。更に日本企業の新興国進出等、日本のお客様が海外に出ていく機会も増加しています。アクセンチュアのグローバルネットワーク・経験・ナレッジを最大限に生かし、お客様を支援しています。


ー 企業理解2:仕事理解 <つながり図> ー

※実際に働くときに、どの職種がどの会社と関わるのかがわかります。

※クリックして画像拡大

ー 企業理解3:社風・風土 ー

◆風土マッチング(評価編)※社内で評価される仕事ぶりや行動タイプ

 

「Think Straight, Talk Straight」。これは、アクセンチュアの社員が大切にしている合言葉です。一人ひとりが目指すゴールや提供すべきバリューを共通認識しているからこそ、新入社員もベテランも関係なく議論をぶつけ合い、困った時には助け合える。キャリアや男女の差がなく、誰でもステップアップできる機会があります。大事なのは、失敗を恐れずに一歩を踏み出してみること。向上心がある限り、アクセンチュアは全力でそれに応えます。

◆風土マッチング(求める人物像編)

◯ 背伸びをしてでも目標に手を伸ばさずにはいられない

◯ チャレンジに、手加減をしない

◯ チームワークの可能性を信じる

 

私たちが求めるのは、アクセンチュアによって自らを進化させ、アクセンチュアに進化をもたらす人材。

上記3つはアクセンチュアDNAのうちの一部です。

詳しくは採用HP内「求める人物像」をご覧ください。

ー 企業情報詳細 ー

アクセンチュア株式会社

(本社)〒107-8671

    東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ

売上高:年間349億USドル(2017年8月期)

社員数:435,000人以上 (グローバル)

採用予定数:未定