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人事の本音を知って、効率的な業界研究、企業研究の方法を最初に知る。  

人事が知りたいのは”あなた”が「自社に合っているか」「成果を出せる能力をもっているか」という2点だけです!

 

この2点を伝えるために必要な業界・企業研究のやり方を知り、自分に合う会社を見つけるための整理のワザを知ることができます。

 

理解、整理のワザを知る”kEY WORD”

リフレクション=業界、企業を知ることは自分を知ることにつながる。

3軸フレームワーク:”自分にとって”良い会社かどうか整理、判断するワザ。これをしないと全部良い会社に見えてしまう。

「つながり」=業界、職種のつながりを見ることで、具体的な働く視点が持てたり、消費者視点からビジネス視点になれるので、今まで見えいていなかったものが見えてくる。

 

 

 

毎年人気が高い食品業界に就職するためには、正しい業界、仕事、企業理解が不可欠です!

食品産業のサプライチェーンとは?食品産業を俯瞰的に見て”つながり”で理解する。

食に関わる業種、メーカー、卸、小売、インフラの役割を理解して、業界・仕事理解を深めます。

 

各業種の役割

メーカー(製):モノづくり(ブランディング) POINT:・ブランド力向上・新しい胃袋、市場を掴む

卸(配):交通整理(モノ・金・情報) POINT:・リテールサポート力・効率化・改善

小売(販):マーケティング POINT:・PB商品の拡大・ポジショニング、個性化が進む

インフラ(技術):価値の拡大(量・質) POINT:・自動化、効率化、安心安全を技術から・グローバルの拡大

 

食品業界のトレンド”KEY WORD”

シームレス化:メーカー、卸、小売、インフラと役割がはっきりわかれていましたが、最近ではその役割を超えて境目がなくなってきている。

人口減少:胃袋が減れば単純に売上も下がってしまう。今後は減っていく胃袋をどう掴んでいくかが課題。

ニーズの多様化:国内の年齢構成、家族構成、女性の社会進出によって、食に対するニーズも多様化してきている。(調理の仕方、食べるもの、など)

 

現代日本では、高齢化が進み、また高齢者だけではなく若者の健康志向も高まっています。

 

「人の役に立ちたい」「人の生活を支えたい」という方は製薬医療業界も視野に入れてみましょう!

製薬医療と言うと専門的知識が必要だと思われがちですが、文系でも活躍できるフィールドはたくさんあります!

 

製薬・医療に関わる”製薬メーカー””製薬卸””医療機器メーカー”の役割、関係性を知る。

 

普段の生活ではあまり見えてこない業界ではありますが、日本の医薬品市場は約10兆円を超えています。

高齢化を背景に、革新的な医薬品や医療が近年ますます求められています。政府も医薬品産業を成長産業と位置づけており、今後の成長が期待される業界です。

 

製薬医療産業のトレンド”KEY WORD”

医療費高騰

政府も関わる成長産業

・古い産業でありながら大きなイノベーションが起きている

◆空・宇宙

◆住(家・まちづくり)

◆IT

◆車

◆衣(ファッションビジネス)

◆金融

◆メディア

◆エネルギー

◆交通

◆商社

 

ガイダンス以外にも業界特化型のイベントを一部大学内で開催します!上記、自分の大学名をクリックして開催内容をチェックしてみてください!

※ガイダンスに参加していない、自大学でのガイダンス実施がなかった方もコチラから資料をダウンロード出来ます。(ダウンロードには会員登録が必要です。)